2006-08-02 [長年日記]
_ Trac には svn log の limit オプションをそのまま利用する方法はないのか?
Trac に Revision Log っていうのがあるんだけど、これが使いにくい。
svn コマンドには
--limit 件数
っていうオプションがあるので、最新の更新 20件とかのログをすぐに取得できる。しかしせっかく RSS 生成機能のある Trac ではこれを活かすことができない。0.9.x では表示開始 revision を指定したり最終 revision を指定することはできるんだけど、素直に最新の何件というログは取得できない。
なんでやねん。何百とか commit されてるファイルの Log はうっかり開くこともできやしない。
2006-08-03 [長年日記]
_ 戻り値のブルース
頭の中でぼんやりとプログラムの構造を考えていたときの話やけども。
日本語で if とか関数とかの大枠だけ思い描いているときってあるやん。
ほんでそんときに例えば細かい条件がいっぱいある処理を思いついてもうて。
あぁそれやったらオブジェクトにして条件全部メンバ変数のハッシュに持っとって、「なんかくれ」って言われたときにその条件全部見て、必要な値をハッシュに詰めて返してあげれば。
あとは「くれ」って言ったやつがその値を丸呑みしてハッシュのまま使うのか、
一個一個バラして変数に詰め直して丁寧に書いてあげるのかは、
自由だ〜!
戻り値の扱い is ふりーだーむ。戻り値の扱い is ふりーだーむ。
Say !
戻り値の扱い is ふりーだーむ。戻り値の扱い is ふりーだーむ。
…って冗談じゃなくマジでそう思って目の前が明るくなった。
誰かオチつけて。
_ RD のディスクが認識できない
ずーーーーっと電源入れっぱなしだった RD の電源を、夜中に目が覚めたときにふいに落としてみた。LED がまぶしかったっていうのもあるし、ずっとあっちいしなぁと思ってよかれと思ってやったのだ。
しかし、おかげでハードディスクを認識しなくなった。電源を落としたことで籠っていた熱を吐き出すことがまったくできなくなったんだろうか。あんまりだよ。だったら電源落とさずに頑張ってくれればよかったのに。お前は落とそうとしているがおれは落とさんぞ、と。
まだ1年ちょいしか使ってないのにさぁ、そりゃーねーだろ!東芝さんよぉ!
どうせ保証切れてるだろうからハードディスク引っこ抜いてイメージコピーしたろか。ちくしょうめ。あーちくしょうめちくしょうめ。どないやねん。本体は壊れてなくてもドライブがやられたらまったく意味ねーんだよな。
……。
自動バックアップできればいいのか?
[2006-08-06 追記]
かなり手こずったがとりあえず換装できた。最初カバーを開けることができずに試行錯誤。普通に引っ張れば抜ける、みたいに書いてあるページがあったんだけど、実際には後ろの3本とサイド4本のねじを外して、横から見て ∠ の形に開けていくと「バキッ」と音がしてビビるが普通にどこも痛まずに外れる。おっかねーな、おい。
で、動作報告のあった Seagate の ST3160212A に換装。相変わらず認識できませんというメッセージが出たが、初期化したら普通に 160GB 認識している模様。ほんとは HGST の方がいいみたいなんだけど、動かなかったとき面倒くさいので無難なものに。まだ録画や DVD の読み書きをやっていないので本調子なのかどうかは分からないけど、それはおいおい確認ということで。あと、もとのディスクを dd で救えるかどうかもまだやってない。それは今度ゆっくりやろう。
ハードディスクの外れを避けたのは手持ちの金が少なかったのもあるけど、TV のアンテナがレコーダを経由しないと繋がらないので長時間外しているわけにもいかないし、家電品感覚で配線と設置しちゃってるんでメンテナンス性がすこぶる悪く、何度もやりたくなかったから。なかなか難しいねぇ。今度置くときはこういう消耗品の入ってるモノの配置はもっと慎重に考えよう。
教訓:夏場はファンを止めるな。
[2006-08-06 さらに追記]
とりあえず試しに1時間番組を録画。これと言って問題ないみたい。ディスクを変える前に DVD を再生したみたときは 27分再生したところでピタっと止まってまともに操作できなかったんだけど、それは HDD のトラブルが波及したものと判断していいかな?
なんか前より熱くないような気がする。元々入っていたのは Maxtor だけど、ユーザーサイトで「高発熱」とは書いてない型番だったんだけどなぁ。やっぱ Maxtor は熱いっつーことなんかなぁ。前に自宅サーバで使ってたやつも Maxtor であっちっちで夏場に壊したんだよな。どーも Maxtor とは相性が悪いのかもしんない。
2006-08-04 [長年日記]
_ diigo にしてみた
あんまり新しいものに飛びつかない方なんだけど、del.icio.us は日本語検索がちょっと使いものにならないし、かといって偏りまくったはてなを使う気にもならないので何やら評判の diigo にしてみた。
結論から言うと機能が多くてよく分からないというのが正直なところなんだけど、日本語検索はおろか、ブックマークしたページをキャッシュしてくれてそのキャッシュの全文検索までできるのは非常に助かる。要するに diigo にブックマークさえしておけば、「あーその話どこかで見たな」というものを探しやすくしてくれる。
同じことは Plagger + Gmail とかでもできるんだけど、自分で何一つ工夫することなく実現可能なところが怠惰な人間にはサイコー。
あとはドラッグしてハイライトさせた文言を記憶してくれるとか、あれだな前から欲しい欲しいと言っていた既存のサイトに対する Web 付箋がキタっていうかそんな感じ。
blog もついてるのでこれだけでメモ関係は集約できるかもしんない。ただしフィードリーダーはついてないけど。
個人的にはツールバーは場所取っていやだな。del.icio.us はブックマークレット + extension でメニュー追加、というスタイルだったのでツールバー周りを比較的すっきりさせられるのがよい。サイト全体も diigo の方が情報量が多く、エフェクトもあれこれあって、ちょっとうざい。でも検索の便利さがあるから戻れそうにないな、こりゃ。
あ。
げげげげ。
タグ入力時に補完が効かなくない? えええええええ。そんな不便すぎる。
あ。違うこれ。ツールバーやめた。Diigolet にすればいいんだ。そしたら補完も効くし場所も取らない。あーこれはいいぞ。ブックマークの編集の際にはやっぱり補完が効かないけど、これはブックマークレットでできてるんだから本体の方でできないわけがない。いずれその機能も入るものとみなす。まぁでも操作感はやっぱ del.icio.us の方がいいな。
[2006-10 追記]ずっと感じていたことですが、どうも補完用のデータを取得して実際に補完が効き始めるまでの時間が、del.icio.us より Diigo の方がかなり長いようです。だからだいたいは待っていれば補完が効くようになりますが、確実に効くようになるかというとよく分からないというのが実際のところ。あと補完のための処理が Diigo は重たい。効いたら効いたで邪魔くさい。日本語の全文検索のためとは言え、どうにかならんかこれ。
_ ロイターのフィードがなかなかよい感じ
通常のニュースのフィードっていいのないなぁとずっと思ってたんだけど、ロイター通信のものがよさげ。
- ちょっとだけど本文が入ってる
- HTML のページもそれなりに読みやすい
辺りがポイント高し。
ずっと asahi.com だったんだけど本文ないし、だいたいフィード出してるサイトって少ないし、以前は自分で探したりしたけど最近はもう auto-discovery に Firefox が反応しないとないものとみなしちゃうんで、あるんだかどうだかがそもそも「分からない」。フィード生成サービスを使ったフィードもあんまり使いやすくないし*1、何より毎日インタラクティブ始め、なんであんなに見にくいのか。ニュースを読みにサイトを訪れることすら苦痛だ。
ということでロイター通信いいですよ。編集方針が日本のメディアと違うところもまたおかし。地元のニュースにさっぱり弱くなってしまうがそれは以前からだから気にすまい。
*1 Google ニュースのフィードは一瞬でサービス停止しちゃうし。
2006-08-06 [長年日記]
_ XAMPP を Panther 標準のツールに近い感覚で使えるようにする
※ すいません未だに 10.3 で。
データベース本はとりあえず飽きたので、Rails 本で勉強しようと思ったわけだけど、MySQL とか単独で入れるより XAMPP でどーんと入れちまった方が楽かなと思い、XAMPP-0.5 for OSX を入れてみた。
tarball で入れたらうまく動かなかったので改めて stuffit で固めてあるインストーラパッケージの方を入れた。おぉ動く動く。
さーて何か書こうかなと思ったが Apache が userdir を認識していない。おやおやおや? OSX 用なんだからそれっぽくカスタマイズしておいてくれよ。
Apache
/Applications/xampp/etc/httpd.conf
userdir を標準の Apache と同じところを見るように修正。ついでにプロセスも www 所有に変更。
328,329c328,329 < User nobody < Group nogroup --- > User www > Group www 429c429 < UserDir public_html --- > UserDir Sites 435c435 < #<Directory /home/*/public_html> --- > <Directory /Users/*/Sites>
あと何かと問題の起きるこの設定をカット。
< AddDefaultCharset ISO-8859-1 --- > #AddDefaultCharset ISO-8859-1
PHP
コマンドラインで lint 掛けたり pear ライブラリを操作するために link を作る。思いっきり二重管理だけど気にしない。
/usr/local/bin/xampp-pear -> /Applications/xampp/xamppfiles/bin/pear /usr/local/bin/xampp-php -> /Applications/xampp/xamppfiles/bin/php
自分は mampp-p* で ln -s してさらにそれに対して xampp-p* から link してみた。どっちだったっけなーとたぶん悩むから。
PHP は Rails 関係ないじゃんとも思ったわけだけど、まぁそこはそれ。
あー Pear ライブラリが入っているのにちゃんと認識できる設定になってないな。直さなきゃ。めんどうくせえ。
/Applications/xampp/xamppfiles/bin/pear
19c19 < if test "/Applications/xampp/xamppfiles/lib/php/pear" = '@'php_dir'@'; then --- > if test "/Applications/xampp/xamppfiles/lib/php" = '@'php_dir'@'; then 23,24c23,24 < INCDIR="/Applications/xampp/xamppfiles/lib/php/pear" < INCARG="-d include_path=/Applications/xampp/xamppfiles/lib/php/pear" --- > INCDIR="/Applications/xampp/xamppfiles/lib/php" > INCARG="-d include_path=/Applications/xampp/xamppfiles/lib/php" 28c28 < exec $PHP -C -q $INCARG -d output_buffering=1 $INCDIR/pearcmd.php "$@" --- > exec $PHP -C -q $INCARG -d output_buffering=1 -d open_basedir="" -d safe_mode=0 $INCDIR/pearcmd.php "$@"
/Applications/xampp/etc/php.ini
1134c1134 < include_path=".:/Applications/xampp/xamppfiles/lib/php" --- > include_path=".:/Applications/xampp/xamppfiles/lib/php/PEAR"
こんなもんかな?
とりあえず上で作った xampp-pear で入れたものを認識している様子。
お。お。お。重い!
2006-08-07 [長年日記]
_ ploticus FAQ 日本語訳
前からやろうやろうとは思っていながら放置になっていた ploticus ドキュメントの和訳なんだけど、とりあえず FAQ については見つけた。助かる。
ploticus は非対話的に二次元グラフを作成するツール。まぁ簡単に言うと Excel とか OOo とか使わなくてもサーバ上のログなんかからグラフを生成できるものだと自分は解釈している。
サーバ上のデータを使ってグラフを作るっていうのは mrtg, Webalizer なんかを見れば分かるように今のところプログラムがそれぞれ別個にグラフ作成をやっちゃってて、独自のグラフを起こすことができない。いやまぁ独自に GD とかとお喋りすればいいわけですけど。
そんなわけでこれは割と使えるんじゃないかなーと以前から目をつけてはいるんだけど、ちっともブレイクする気配がないのでそういう需要ってないのかなーとまたいつものように「どうせオレの趣味はマイナーだよ、いじいじ」モードになっていたところ、ふと FAQ の日本語訳を見つけたので少し機嫌がよくなりましたまる。
2006-08-08 [長年日記]
_ screen on Debian で backspace
2002/05/25 Ctrl-h≠\010: Debianの怪
3年ぶりにやはり fdclone で不便を感じたので設定を修正
.screenrc に
bindkey -k kb stuff ^H
でよかった。
_ Leopard プレビューなわけですが
Apple のサイトを見ていたんだけど、
なんだこの Spaces っての。
仮想デスクトップまで標準で入るのか。なんかさすがに追加機能が地味になってきたな。まぁ嬉しいからいいんだけど。TimeMachine とか。
で、これ 32bit PPC でも動くんだよね? さすがに Leopard 出たら Panther はもう見捨てられるだろうからなぁ。Fink が対応したら移行って感じか。
Rails on OS X !? - Ruby on Rails、MacOS X Leopardに搭載へ (MYCOMジャーナル)
Rails まで載っちゃうんだ。うーん。でも標準で載るとアップデートのポリシーを Apple に握られちゃうからなぁ。ちょっと微妙な気も。
2006-08-09 [長年日記]
_ RubyGems って複数のバージョンを管理できるのか
Rails 本を眺め、Locomotive で Rails をインストールして、ちょっと触ってみっかーと思ったが、Locomotive で入れたバイナリにパスが通ってないし環境変数もセットされてないのでうまく動かない。なんだよー gem から自分で入れた方がよかったか?とか思い始める。*1
そこでとりあえず Rails は手を止めて gem に興味が涌いて調べ始める。
シリーズ パッケージマネジメント 【第 2 回】 RubyGems (2) (るびま10号)
へー。gem 単体で複数のバージョンを管理できるのか。そりゃユニークだなぁ。install, upgrade, remove ができるってのはよくあるけど。ports でも複数のバージョンが混在するものがあるけど、あれをさらに標準で押し進めちゃった感じか。
ところでコレ、パッケージングシステム全体を RubyGems と呼んで、その中のコマンドが gem、つーことでいいのかな? 呼び分けがよく分からん。
*1 つか実は Fink に入ってるしそっちの方が新しいんだけど。
2006-08-13 [長年日記]
_ 果物のダンボール箱はなんで金属で留めてるのかな
まぁ箱を作る機械があってそれが金属で留めるようになってんだろなってことは予想がつくわけですが。
今はほらゴミの分別がやかましいじゃないですか。ダンボールは古紙だけど留めてるところは金属なわけですよ。でこの金属のやつがまた外れにくくできてるんで、バラすのめんどくさいの。このご時世にこのツクリはないだろと思うわけ。
まぁ強度的な問題もあるのかもしんないけど、金属で部分的に留めるのと、テープでみっちり留めるのだったら、テープの方が実は頑丈にできんじゃねぇかなぁとか思わなくもないんだな。
いずれにしても、いまどきの梱包材は廃棄のことを考えて作ってくんないと。果物が目につくからそれを題材にしたけれども、たぶんこういうのって業界別に箱作りマシンの流通具合が違うんじゃないですかね。どうですか、箱作りマシン業界の方。ご一考いただけないですか。
2006-08-21 [長年日記]
_ IP Messenger が10周年らしい
によると 8月19日に ver.1.0 が出たらしい。個人的にはしばらく使わない時期があったけど、最近また使うようになってきたかな?
新機能は、ずばりユーザーリストの検索機能があると嬉しいデス。あと各種スクリプト言語のバインディングが登場して Ajax 版 IP messenger とか出たらさらに面白いかも。(言うのはタダ。)
2006-08-26 [長年日記]
_ バッテリリコール外れ
うちの 12" PowerBook には何の関係もなかった。まぁリフレッシュ(という名の交換)しちゃってるんで、該当しててもセルはどこのかすでに分からない状態ではあるんですが。
_ tDiary を上げようかどうしようか
category_to_tag が使いたくて tDiary を 2.1 系に上げようかどうしようか思案中。
ちょっと落としてみたんだけど、
- category_to_tag は contrib 扱いですぐ使えるわけでもない
- CSRF 対策による referer チェックのおかげで localhost でテストしてても強制的にホスト名によるリクエストを飛ばし始めるのでちょっとげんなり
- こういうのはもうしょうがないのかなぁ。hosts でも書いて virtual host でテストするのが常識だろうか。
あーそうか。自分で書いて気がついた。httpd.conf で ServerName を localhost にすりゃいいんじゃん。ばかだ、おれ。*1
あ、しかもそうですよ、virtual host に分けてログ吐かせれば他のものを書くときにも都合いいじゃん。なんだよ、今度から local でも virtual host をもっと有効に利用しよっと。
で、2.1 系だけども…プラグインの吐く HTML が一部違ってきてるなぁ。CSS の直しが必要だ。ふむふむ…。RSS の吐き方やツッコミやフィルタの扱いやすさなどあれこれよくなってるので、この週末に上げてしまいたいな。
*1 今まで空にしていた。
2006-08-29 [長年日記]
_ tDiary search が 2.1 で動かないねぇ
てのは実は知ってたんだけど忘れてたネタ。公開サーバで tdiarygrep はあまりに質素だしなぁ。rast や hyper estraier が使える環境でもないし、検索できないなんてちょっと話にならないし、だからと言って全部 Google っつーのもどうだろうと思うわけですな。
さーてな。
_ Subversion 1.4.x は working copy のレイアウトが変わるのか
http://svn.collab.net/repos/svn/branches/1.4.x/CHANGES
によると 1.4.0 では working copy のレイアウトが変わってしまうそうな。TortoiseSVN はまだ本家で全然扱いの大きくない 1.4.0-RC の方が先に出てくるので、それ喜んで使っちゃうと 1.3.x など他のクライアントで同じ working copy を覗いたときに困る。
ま、それだけ機能すればいい場合は別に気にする必要ないんだけど。普通は一人に一つ working copy があるし、同じ working copy を複数のアプリで扱う必要もないしね。
2006-08-30 [長年日記]
_ tDiary 2.1.4 に上げた
category_to_tag も tDiary grep*1 も CSS も問題解決。途中 tb.rb ってどこにあんだっけー?と探したり、permission の設定ミスって Internal Server Error 出したり、いつまで経っても CGI の更新は億劫な作業なんだな、これが。
今回 tDiary 2.1系に上げたのはやっぱ category_to_tag が使いたかったから。これは今まで日記のサブタイトルの部分に列挙されていたカテゴリ名をイマドキの blog ツールっぽく tag として表示してしまうというずっこいプラグイン。実は「カテゴリ」に積極的でなかったたださんが「タグ」なら使うよということででっちあげちゃったもんなんだけど、まぁおかげで日記のタイトルがうざくなくなるのでありがたく使わせてもらおうってわけ。さーばんばんカテゴリ増やすぞ。del.icio.us 使っていちばんの収穫はこの「タグは便利だっていう感覚」だったかもしんないな。
*1 いじるときに使ったんだけど、cgi.rb の offline mode と ruby の debug mode は便利だなぁ。
_ ただただし [(果物じゃなくて)ほうれんそうの箱詰めを手伝ったことがあるけど、ああいうものは水のある場所で箱を組み立てるので、テー..]
_ S [うむ、うちの田舎では40年以上前からアレです…。 ガチャガチャとヤルだけで済むので、手間いらずって事は確かッスね。効..]